警視庁いきもの係 2話
(2017年7月16日放送分)

警視庁いきもの係

警視庁いきもの係 2話 感想

警視庁総務部総務課・動植物管理係、通称警視庁いきもの係の薄圭子と須藤友三のコンビはしっかりと事件と向き合い、2人それぞれの知識が合わさったことによって事件をすんなりと解決してしまっていたので、警察の花形である捜査一課の捜査よりもすごいんじゃないかと思ってしまいました。

捜査一課は適当に怪しいと思った人を嫌だと言っているのに任意同行させていて、横暴さにびっくりしました。

根拠なく事情聴取し、犯人扱いしたことを謝るシーンも必要なのではないかと少し疑問に思いました。

1話では須藤は撃たれる前の記憶がないと言っていたのに今回は記憶がまだらと少し言い方に変化があったので何か思い出したのかなと期待したのですが、子供に水鉄砲で撃たれた際にも新たな発言はなかったので少し残念に思ったのですが。。

リハビリで記憶が戻れば捜査一課に戻ることもできそうなくらい推理力は高いと思ったので今後、須藤の記憶がどうストーリーに関わっていくのかとても気になります。

警視庁いきもの係 動画視聴

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見逃してしまっても安心 (・∀・)b

※ 金額は1話あたりの料金です。
※ このページの情報は2017年7月時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。